札幌北楡病院 免疫細胞療法センター
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米国血液学会第58回年次総会において、当センターの太田秀一医師が、慢性骨髄性白血病の第一選択薬であるチロシンキナーゼ阻害薬の有害事象が患者の生存に重大な影響を及ぼすことを見出し、詳細な結果を発表しました

17.12.28

2016年12月3日から6日に米国カリフォルニア州サンディエゴで開催された米国血液学会第58回年次総会において、当院の太田秀一医師が、慢性骨髄性白血病の第一選択薬であるチロシンキナーゼ阻害薬の有害事象を、北海道血液研究会に所属するすべての血液内科から収集した膨大なデータから解析した結果、重篤な有害事象が患者の生存に重大な影響を及ぼすことを見出し、詳細な結果を発表しました。

詳細につきましては、治療実績の学会発表22をご覧ください。

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